お正月に、また実家近くでゴルフをしてきました。
年始からゴルフする人なんているのかしら?と思っていたら、世間は真逆
だったようで、カートはほぼフル稼働、前後の組を待ったり待たれたりという
状況でした。
三が日の那須高原(観光地で有名なお店があるところ)はこのありさま。
でも、ゴルフ場は標高が低かったおかげで、雪は全くありませんでした。
池のあるコースでのこと。ミスショットがあわや池ポチャか!!と思いきや・・・
ボールが浮遊??いえいえ、池には氷が張っていたのでした!?
今回、初めての電磁誘導カートでした。(ハンドル操作しなくても、自動的に
コース内のカート専用通路を走行するというもの。)
また、全員がコース内でプレーしている場合は、手元のリモコンで、カートを
自分たちの近くまで誘導することもできました。
カートの事故が多いそうなので、いろいろ工夫されているんですね。
(番外編)我が家の犬はもうおばあちゃんなのに、相変わらず元気なので、
いつも感心してしまいます。アレルギー持ちだけど、長生きするかも??
そろそろアメフトシーズンが始まる(=お弁当作りが始まる!?)季節になりました。
昨年末のお話ですが、12月10日(木)に行われたジャパンXボウルの記者発表
にて、「ALL X League Class of 2009」の発表がありました。
この賞は、Xリーグ全てのチームのオフェンス・ディフェンスの各ポジションから、
その年に活躍した選手を選出するというものだそうです。
受賞理由には、
「安定感抜群のセンター。長身、長腕を利した懐の深いブロッキングは、熟練も加わって
高い信頼度を勝ち取った。191センチ118キロ。東京国際大学出身、32歳。」
年齢までばっちり書かれて(笑)、高く評価していただいたようです。
怪我や故障なく、ベテランとしてさらに充実した一年になるといいですね。
昨年、「日本アメリカンフットボールの殿堂」に行った時のことを
今さら書いてみようと思います(笑)
ここは、日本にアメフトを導入した「ポール・ラッシュ氏」の功績をたたえ、アメフトの歴史を
知ることができる施設です。
ポール・ラッシュ氏は、立教大で日系留学生の世話役をしていた頃、日系二世の留学生に
娯楽を提供するために、日本にアメフト競技を導入するとともに、国内での競技の発展に
貢献した人物だそうです。
まず入口には、殿堂の建設募金に協力した全国の学生、社会人チームの選手や関係者
約2万人の名を記した名板がありました。
よくよく見ると、だんなさんの大学の先輩方のお名前もちらほら。
戦前から戦後にかけて使われた皮製の防具や、昭和40年代ごろから使われた
強化プラスチック製の防具の紹介。
先のワールドカップ日本代表選手のサイン入りヘルメットや、ユニフォームの展示
ポールラッシュ杯受賞者のパネル展示
今回は、付近を歩いていて偶然みつけた看板がきっかけで、記念館を訪問しました。
ここに展示されれば、まさに「殿堂入り」なわけで、今後もポールラッシュ博士の志を
受け継いで、アメフトがますます発展することを願っています。
ブログを放置して、気付けば年が明けていました・・・。
今年もUPしなくちゃと思っていた矢先、ソネットより地図と写真のサービスを終了
するとの連絡がありました。
ブログのサービスは続けるそうですが、これを機にブログの引っ越しを検討中。
引っ越し先が決まりましたら(いつになるかわかりませんが)、当ブログ上で
ご案内します。
先日、特にめでたいことはなかったのですが(笑)・・・手巻き寿司をしました。
何を巻いたのか???具材と巻き方を振り返ってみると、
マグロなどのお刺身→ 大葉と一緒に巻く
あじ → ショウガとネギのみじん切りを合わせたものをたっぷりかけて巻く
いか → 納豆と一緒に巻く
マグロすき身 → ねぎとカイワレをたっぷりかけてネギトロにして巻く
サーモン → ツナ+マヨネーズと一緒に巻く
たまご → 巻こうとしたが、そのまま食べてしまった・・・
思ったよりも美味しかったので、またやろうと思っているのですが、味の
バリエーションを増やしたいなと思っています。
いろんなサイトで調べてみて、美味しそうだなと思ったものが、、、
・マグロを「ヅケ」にして白ゴマをまぶしたもの
・長いもの千切りと梅肉をあえたもの
・うなぎの蒲焼に海苔をあえたもの
・から揚げ、天ぷら(天むすみたいになるらしい)
・アボガド+かに+マヨネーズ
手巻き寿司のネタって、家庭によってずいぶんと違いがあって面白いです。
寿司飯は和風にも洋風にもアレンジできるので、前日の残り物を巻いてみたら
意外と美味しかったりするみたいです。。。
新しいネタの発見には既成概念の打破が必要ですね(笑)